2011-02-05 11:57:17
メル友からリア友になれるかな [ ブログ ]
今二人の女性のメル友がいます。
一人は35歳既婚者で子供が8歳と2歳。パート
もう一人は45歳既婚者で子供が高1と中2。公務員
最初はただのメル友だったのですが、やり取りをしているうちに実際会いたいような事を言ってくれました。
特に35歳の方は偶然にも隣の市で家から20分で行けちゃいまして、再来週に会いたいと。
まだ写メもお互い交換していないのに・・・友達だから顔はどうでもいいのかな。
どちらの女性もちっちゃくて普通体型です。メル友掲示板ででメール交換目的で体型はそういう希望にチェックを入れて検索して見つけた女性ですので。
良い友達になれたらいいな。
2010-10-13 16:25:35
前代未聞、ニートを集めて「家破壊ライブ」敢行、なんだこのバンドは? [ ブログ ]
とあるインディーズ人気バンドが、フリーター、ニートを中心とするファンと共に、「家破壊GIG」「人生リセットGIG」と称した前代未聞のライブを行ない、物議を呼んでいる。
都内を中心に活動するAL familia(アルファミリア)が、「絶望を楽しめ」と銘打って行なったこのライブ。まず「家破壊GIG」では、バンド側が用意した家屋に、ベネチアン仮面をつけた50人ほどのファンが集結し、バンドのクラシック色の強い曲に乗りながら、各自持参したバットやシャベルなどを使い、楽しげに棚や壁、ガラスなどを数十分に渡り破壊し続けた。
さらに翌週には、都内イベントスペースにて、人生リセットライブと称し、「自/殺するくらいなら、生まれ変わって楽しめ」との横断幕を掲げ、参加者が曲に合わせ、携帯を投げ、写真を破り、卒業証書を引き裂くなど、再びセンセーショナルな光景が広がった。
参加者には、「学校にも家にも居場所がなく、家出してきた」と話す女子中学生や、「バイトに行くのが憂鬱」と話す男性フリーターなどもおり、社会生活に違和感を覚える10代20代の若者達の、奔放なエネルギーに満ちていた。
この一連の行為に対しては、保護者などから「怪我をしたら、どうする?」といったクレームや「家出を肯定し、子供に悪影響を及ぼしている。」といった苦情も寄せられているが、新たにバンドのHP上では、「ならば家を建てよう。」なる企画を発表するなど、若者達の自由奔放な家出掲示板への書込みやさまざまなネット掲示板での活動は、今後多くの議論を呼びそうだ。
なかなか面白いね。
歌は兎も角(何を歌っているのか聴き取れなかった・・)、ピアノを多用している音楽性はイイね。
>家を出たい中高生を支援する家出キャンペーン
>ストレス発散を手助けする家破壊ライブ
>自/殺願望のある人のみ集めた人生リセットパーティー
一見過激だが、ある意味健康的だ。
苦情があるのも分かるけど、その苦情の内容が下らない(怪我をしたらどうするの・・とか(苦笑))。
freeter's anthemのPVには見入りました。
あるよ、
が無性に不倫したくなるように人生に1回はこういう時期。
え?無い?無かった?
じゃ、これからあるんじゃない?
2010-09-08 17:56:58
彼氏がいない時期 どう楽しむ? [ ブログ ]
女性のみなさん、彼のいない期間はどんな過ごし方をしていますでしょうか。婚活や合コンを頑張る人も多いでしょう。一方で、「しばらく彼氏はいらない」「面倒くさい」という人もいるはず。なぜなら私自身がそうだったりするんですよね。
そこで、大変勝手ですが私のような“恋愛一時停止モード”の方々の過ごし方を参考にしたいなと思い、教えて!gooで少し調べてみました。
問者の方は彼氏がいるしてもらえた状態がいちばん幸せと思うタイプ。そんな恋愛に依存しがちな自分に疑問を感じ、ひとりでも人生を楽しむ方法を教えてほしいと呼びかけています。
■自分に合った趣味を見つけてのめり込もう
「仕事帰りにはレディースディを狙ってひとりで映画館におもむきます。休日はアロママッサージに出かけたり、同性の友達とお茶をしたりします」(norayaさん)
「最後に一人ならではの趣味としてたどり着いたのは、観劇です。宝塚や四季、東宝系のミュージカル、歌舞伎、たまに来る海外公演などですね」(noname#105808)
というように、何らかの“趣味を持つべき”という意見が多数出ていました。世の中、映画もお芝居もコンサートもゲームも星の数ほどあるし、ともすればヘタな恋愛以上に楽しいエンターテインメントがありますね。とことん趣味に没頭するのもいいでしょう。また、それとは別に、楽しみながらも何かを身につける“習い事”をすすめる人もいました。
■花嫁修業としての習い事はもう古い
「いわゆる花嫁修業の料理教室で肉じゃがの作り方を習ったりするのではなく、昼間は料理好きの主婦、夜はOLかサラリーマンで、例えば麺を打ったりとかパンを焼いたりとか、凝った料理を作っていました」(noname#105808)
「まもなく三十ですが、三十の手習い(?)で先日クラリネット始めました。ついでに地元のアマオケに入る予定です!」(kouneさん)
「習い事やサークルなどに行くのもいいですよ。のようなこれは男女の出会いの場、ではないのです。女友達との出会いの場なのですよ(笑)。私はサークル(お料理、ワイン)で独身の女友達ができました」(noname#19494)
同じ習い事でも、みなさんがすすめているのは花嫁修業としての習い事ではなく、自分のスキルアップが目的。決して男ウケする女を目指しているわけではないようです。こういうサッパリした、おひとりさま女子は素敵だなと思います。人妻になる必要はない、ひとりだからこそ、いろんな場所に顔を出せるし、何でも吸収できるということ。
家でじっとしているより、興味があるものにトライして、自分の世界を広げた方が楽しいに決まっています。ひとりをもっと楽しむために、私もちょっと香道の教室などに通おうかと思ったり。
2010-04-20 20:20:55
メル友も驚き、トヨタの悪夢再び… [ ブログ ]
中国新聞網が20日、中国浙江省上虞市でトヨタ自動車 <7203> が生産・販売するカムリが走行中に爆発する事故が発生したと報じた。生死については不明だが、運転手は爆発によって足を吹き飛ばされる怪我(けが)を負ったという。
メル友も毛嫌う中国と最近評判がイマイチ優れないという最悪の組み合わせの出会いで実に、トヨタがお気の毒だ。
記事では、「車のガラスは爆発によってヒビが入ったほか、運転手の怪我によって道路は赤く染まり、見るに耐えない光景だった」と報じた。
現場検証によって、警察は、1.火薬による爆発ではないこと、2.道路に大量のオイルが漏れ出していたこと、3.運転席の左下部(中国は左ハンドル)に爆発の痕跡があること、の3点から油圧系統内の油圧ポンプが爆発したものと見ているが、最終的な結論はまだ出ていない。
トヨタの中国部門の加藤雅大社長は3月30日、「トヨタは中国人消費者の声に真剣に耳を傾け、自動車の質を高め、中国の消費者に安心していただく製品を提供する」と述べ、中国市場を重視する姿勢を打ち出していた。
リコール騒動が収束しないうちに発生した今回の爆発事故に対し、記事では「アクセルペダルの不具合による大規模リコールや、米国でレクサスGX460で横転事故の可能性が指摘されるなど、トヨタの安全性に関する問題が深刻さを増すなか、今度は運転中に車が爆発するという恐ろしい事故が発生した」とした。
これにはメル友驚くを隠せない様子でした。
日本世界ブランド、TOYOTA、負けるな!
2010-01-15 19:38:27
混迷する中国メル友検索サイト事情 [ ブログ ]
1月13日のGoogle公式ブログ発言に端を発する中国撤退騒動。結末はまだ見えてこないが、中国ユーザーの動揺と、同時に起きた百度トラブルを現地からの速報。
●その予兆は2009年後半から
Googleが中国政府に反旗を翻した。中国で強化されるインターネット検閲と、Gmailを通じた中国人権活動家へのサイバー攻撃が相次いだことを理由に、Googleは中国からの完全撤退を検討していると同社のオフィシャルブログで発表した。13日の朝9時にGoogle中国で行われた全体ビデオ会議では、Google創業者のセルゲイ・ブリン氏から、中国政府と協議して検閲体制が変わらなければGoogleは中国市場から撤退するという考えをスタッフに対して明言している。
その会議でセルゲイ・ブリン氏は「今まで4年間にわたり、中国政府とうまく交渉を重ねてくれて感謝している」とGoogle中国のスタッフをねぎらうコメントをしたと伝えられている。ただ、オフィシャルブログでの発表から数時間後に、Google中国から“NGな”コンテンツが検索できるようになったことが確認された。1月14日16時(現地時間)も、この状況は続いている。
今回の騒動において、実はその前兆となる動きが2009年後半に起きている。2009年9月のGoogle大中華区総裁李開復氏の退任だ。李氏は、中国のIT企業のリーダーでよくある“自信過剰”のない、グローバルな視野を持った人物として高く評価されていたが、その彼が Googleを去ったというニュースは、当時中国IT業界で話題となった。2009年10月には、すでにGoogleが中国から撤退するうわさが流れ始めるなど、今回の騒動につながる予兆が中国では確認されていた。
●ネットスラングで抵抗する中国のパワーユーザー
オフィシャルブログが掲載された内容を紹介する記事が中国のWebニュースサイトで報じられているが、その記事の内容は、「人権」という単語を省いて翻訳していたり、オフィシャルメル友ブログが言及していない内容を記載していたりという記事も少なくない。ただ、いずれにしろ、Googleが発表した原文を忠実に紹介する記事や、Googleが決断した原因について言及している記事は13日の時点で皆無だった。その上で、「中国から去りたければ去れ。中国市場を失ってGoogleは大損害だろう」という撤退歓迎を表示するメディアもあれば、「中国で偉大な出会いの功績を残したのに残念でならない」と撤退を惜しむメディアもあった。
中国でGoogleが実施したサービスは、Web検索やメールサービスだけでない。日本でも話題になったGoogle IMEもベースになったのは先に開発されたGoogle中国の“ピンインIME”といわれている。「Googleの中国撤退発表により、ナスダック市場で Googleの株価が下がり、百度の株価が大幅に上がった」という記事も多く掲載された。Googleの中国撤退で「Google中国の失業者が増える」ことを危惧する記事も少なくない。
13日の時点で、中国からGoogleのオフィシャルブログへアクセスができなくなった。中国のブロガーたちは、オフィシャルメル友ブログに掲載された発表画面をキャプチャーして、各自のブログ記事に張り付けている。直訳を載せている度胸あるブロガーもいれば、「中国人|権」と検索に引っかからないように“意訳”した文章を掲載するブロガーもいた。そのコメント欄にはGoogle撤退を悲しむコメントとともに、(コメントを消されないようにする対策のためか)現政権を出会いと皮肉混じりに褒めるコメントが書き込まれている。
ある書き込みでは「Facebook、YouTube、Twitter、そしてGoogle。世界の人気サービスは偉大なる天朝がためにすべて使えなくなった。あるのは百度と(SNSの)「校内網」、動画共有サイトの「優酷網」といった素晴らしいサービスだけだ」と中国純正のサービスだけが残った状況を皮肉るコメントも確認された。
ブログ記事の感想には、上記の「天朝」のほかにも「zf」(政府の発音zheng fuのイニシャル文字)「party」(党)「河蟹」などの“ネットスラングを駆使して”表現の自由に家出掲示板関する批判を書き込んでいる。
●「中国はハッカー被害国」という政府公式コメント
実をいうと、中国のインターネットユーザーに占めるGoogle利用率は少数だ。CNNIC(China Internet Network Information Center)の統計によれば、2009年9月末で3億6000万人が中国でインターネットを利用し、そのうちの7割が検索サイトを利用、さらに、その9 割が百度を主に利用しているという。もちろん、Googleを併用するユーザーは多いが、「とりあえず百度、必要ならGoogle中国も」というスタイルが中国の典型的な検索スタイルだ。
ただ、Googleをメインの検索サイトとして利用するユーザーの多くは、インターネット利用歴が5年以上という、中国では非常に経歴の長いヘビーユーザーだ。彼らの中には、百度を絶対に使わないケースも少なくない。彼らは、Googleの中国撤退について、「中国がダメになったらGoogle 日本を使おう」という声も上がりはじめている。
筆者と親交のある中国人PCユーザーにはヘビーユーザーが多く、全員がGoogleを利用している。彼らは「Googleが中国から撤退するなんてあり得ない。考えられない。もし撤退しても、可能な限りgoogle.comを使い続ける」と口をそろえる。ただ、その一方で、老人学校でPCを学んでいるおじいさんとおばあさんに「どうよ?」と聞くと、「教科書には百度を使うって書いてあるから百度を使うよ。Google?よくわからん」と Googleが撤退しても関係ないようだ。
ちなみに、中国でPCユーザーの多くが頼りにしているネットカフェでは、PCはWebブラウジングするものではなく、チャットや音楽、映画の視聴、オンライン家出掲示板ゲームに使うものだったりする。いくつかのネットカフェを見てみたものの、置いてあるPCには、百度もGoogleもブックマークされていなかった。
この記事を書いている14日になって、中国のニュースメディアは、発端になったGoogleオフィシャルブログの発表内容を忠実に掲載するようになった。各ブログやセフレ掲示板などに転載され、オフィシャルブログの画面キャプチャをそのまま張り付けた記事も登場した。ただし、Googleの行動を「西側諸国のごく一部の人権活動家が評価している」と解説するメディアも多い。
なお、中国政府は14日になってようやく、中国国務院の王晨氏が「現在のインターネットは、デマや虚偽情報があふれている。インターネットメディアは秩序を守り情報を伝達する必要がある。ポルノ情報、ハッカー攻撃、ネット詐欺などの脅威に中国政府は立ち向かわなければならない。中国はハッカーからの攻撃を受ける被害国であり、健全なネット社会を構築しなければならない」という公式コメントを発表している。
●ちょうどそのとき、百度は……
今回の“Google騒動”とは関係ないが、Googleが撤退の可能性を明らかにする前日の1月12日午前中に、百度がアクセスできなくなる事例が報告された。一時的にアクセスできても、イラン国旗を背景に「イランサイバーアーミーによりサイトはハッキングされた」というメッセージが表示される状況だったが、これは、イランサイバーアーミーが米国のDNSサーバを攻撃して、「baidu.com」のレコードを書き換えたことが原因とさえている。百度がアクセスできなくなるトラブルは過去になく、中国のメディアはこの事故を大きく扱った。
この事故の分析記事では、アメリカとイランの2国間の揉めごとで、百度がとばっちりを受けたと解釈されているが、中国人ハッカーも報復として同日14時ごろまでに、政府教育機構サイトを含む10カ所のイラン政府系Webサイトを攻撃したと中国では報じている。ただ、この攻撃を紹介した記事のコメントの多くは、悪いのはイランではなく、インターネットを一元管理しようとする米国に問題ありという論調だ。イラン国内の援交募集サイトに対するサイバー攻撃についても「問題は米国にあり、イランへのサイバー攻撃は控えるべき」という書き込みが目立った。
原因は異なるものの、いや、異なるだけに続いて起きた中国の主要検索サイトの騒動に、「2010年も中国のインターネット業界は大荒れになりそうだ」と多くのIT関連メディアは、“2010年も”危機感を強くしているという。